
“デザインイメージ”制作会社に伝える際の3つのポイント!
2026年9月11日
nao katayama
みなさんこんにちは☔️なおぴーです🐥
ここ数日おかしいくらい毎日雨日和で気分もドヨンとしてしまいますね💦
そして寒い!!
去年は10月くらいまで暑かったのに、今年はもう冬がきてしまったような気持ちです・・・
でも、来週はまた暑くなる日も出てくるみたいなので、体調に気をつけましょう! !
先週、近所のラーメン屋さんが3周年記念でラーメン500円キャンペーンをやっていたので、食べに行きました🍜
初めて行って、背脂ラーメンにしたのですが、見た目によらずあっさりでとってもおいしかったです♪

さて、今回は【“デザインイメージ”を制作会社に伝える際の3つのポイント!】についてです📍
なにか制作物をデザイン会社に依頼するとき、伝え方に悩んでしまったことはありませんか?
実はこの伝え方1つで完成度が変わります。
今回は、そのポイントを3つにまとめてみました😌
1.制作物の使用シーンの共有

依頼制作物が完成した場合、どのような目的で使用するのか、使用シーンを制作会社に伝えましょう。
依頼者とデザイナーの間で共通の認識にしておくことがいいデザインにつながります。
「このデザインを希望する理由はなんだろう?」
そんな思考を省くことができます。
2.デザイン見本の準備

依頼者は、頭の中に理想のデザインがある場合がありますよね。
でも、それを上手に言語化することはなかなか難しいのが現実…
そのときは、インターネットなどで検索をして、希望に近いデザイン見本を持参しましょう。
反対に、「こんなイメージは違う」というイメージがある場合は、それも持参するのがおすすめです。
3.希望デザインの理由を伝える

「20代女性をターゲットにしたいから、明るいピンクをメインで使いたい」
など、希望デザインの理由を伝えましょう。
デザイナーは、理由も聞いた上で、よりおすすめの提案をすることもあります。
打ち合わせの際は、できる限り直接会うのがおすすめです。
いかがでしたか?
このポイントを押さえることで、失敗することなく上手に伝えることができるはずです😌
ぜひ参考にしてみてくださいね!